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刃牙道 (バキ道) 44話 感想 ※ネタバレ注意 本部はみんなを守護たい!!烈の剣捌き!郭海皇 登場!【アニメ&漫画】

刃牙道 4 (少年チャンピオン・コミックス)

 

漫画「刃牙道」44話感想です。※ネタバレ注意

 

本部、衝撃の機関銃宣言の真意は?

 

今回の武器解禁の試合を失敗だと語る本部。ご老公の格闘観察眼をほめる一方で、その判断を「実戦を経ぬものの限界」「素人」と言い切ります。

 

痛いとこをを疲れた御老公。

 

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本部

「そもそも烈海王とはそういう人でしょうが」

 

御老公の烈と自分は同類なのかという問いに、たとえ片足を失おうと、命を失おうと相手が強者であるのなら“義”として戦わずにはいられない、それが烈だと語る本部。これには御老公も納得。

 

御老公は本部に、ならば自分が戦いたいのかと問います。

 

本部

「闘争たいというより守護たいですかな…」

 

予想外の本部の言葉に戸惑う御老公w

 

本部

「剣豪と謳われる宮本武蔵ですが剣しかつかえぬわけではない」

 

剣だけでなく…槍…弓…なぎなた…縄…あらゆる武具に精通している武蔵と戦えるのは、同じくそれらを収めた自分しかいないと語る本部。

 

本部曰くそれは、勇次郎でさえ不可能。

 

本部

私以外におらんのです仲間達を武蔵から守れるのは…!!

 

公園本部を彷彿とさせる自信に満ち溢れた本部。多分負けるだろうけどガンバレ!!

 

場面変わって、神心会道場にて武器の稽古に励む烈。

 

手裏剣は百発百中。青竜刀は対象を真っ二つに!

 

郭海皇

「武器術は衰えるどころか勢いを増したのではないか…烈」

「老師…

 

ラストに烈を激励にきた郭海皇!!果たして、何を語るのか!?

 

 

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